趣味編

いいもの身に着けて女度アップ!ファッション通販・SANEI bd ONLINEでオンオフどちらも揃っちゃう♥

もう学生の時とは違って、いい大人。それなのに、着ている服、持っているバッグは、学生の時と変わっていない…なんて方、いませんか。
はい、私です。

この年になったら、ある程度いいもの着なきゃと思い、銀座の高級ブランド店へ。
かわいい~と思ったワンピースにころんとつけられた6桁の値札を見て、尻込み。👚
ぼ、ボーナス入ったら考えよう…💸💸💸

やっぱり、ブランド品は自分には縁がない。芸能人や資産家が身に着けるものなんだ。
と、いつものファストファッション店に直行。

最近のファストファッション、本当にお洒落になりましたよね。
0が2つ少ないワンピースの値札を見ると、ほっとしてしまいます。

一方で、「身に着けるものは女の価値に比例する」とも言われます。

勝負の日、お呼ばれの日、デートの日、特に輝きたい日のために、
一つは、よそ行き用のもの、持っておきたいですよね。

💖SANEI bd ONLINEのココが嬉しい!

✔「よそ行き用のちょっとイイ服」が良心的な価格で買えちゃう!
✔ 5つの人気ブランドをこれ1つのサイトで購入可♥
✔ 洋服だけでなく、バッグやアクセサリーも!小物でさらに女度アップ♥
✔ 貯めたポイントでは実店舗でも使用できる!

詳しく見ていきましょう~。

 

良心的な価格

SANEI bd ONLINEでの平均客単価(お客さん1人あたりの1回の購入額の平均)は、なんと1万円前後💰

サイトを見てもらえれば分かるのですが、本当にかわいい&きちんとした人気ブランドのキラキラ服✨がたくさん・・・しかも1万円しないものが大半!!
見ているだけで、女子力上がってしまいそうです。

SANEI bd ONLINEは、平民の我々にも「イイ女」💃を演出させてくれる、サイコーのファッション通販サイト👜✨なのです~。

 

5つの人気ブランド

SANEI bd ONLINEでは、5つのブランドをまとめて見ることができるので、あなたのお気に入りが必ず見つかります!♥

NATURAL BEAUTY BASIC

“良い着心地=comfortable”をコンセプトとし、「スマートさ」を重視した、シンプル好きの女性にぴったりのブランド。
何にでも合わせやすく、様々なコーディネートを楽しめるので、オンの時もオフの時も強い味方になってくれます。

N. Natural Beauty Basic*

NATURAL BEAUTY BASICの「着心地の良さ」はそのままに、「いま」を生きる女性を応援すべく、トレンドや個性を取り入れたブランド。
流行をおさえながら、自分らしく、おしゃれに輝きたい女性におすすめです。

PROPORTION BODY DRESSING

エレガントスタイルを得意とし、「きれいになりたい女性」を応援するブランド。
「綺麗系」「お姉さん系」のコーディネートが好きな女性にぴったりです。

JILL by JILLSTUART

「エレガンス」と「カジュアル」をうまく融合させ、女性らしさ・繊細さをプラスした「女らしさのチラ見せ」が得意なブランド。
デートの時や、女友達と少し差をつけたいときに、おすすめです。

Free’s Mart

「カジュアル」をベースとしたリラックススタイルを提案するブランド。
モード系が好きな女性、また、これまでの「なんでもない日のスタイル」に+αをして、「女度の上がる日常」を目指したい女性におすすめ
(本当の女子力というのは、誰も見ていないところで現れるものですよ~)

あなたに合いそうなブランドはどれですか??😊

 

通販なのに、試着室がある?!

SANEI bd ONLINEでは、「通販失敗あるある」を徹底的に排除しよう!ということで、
2つの工夫が施されています。

① 一商品につき豊富な情報量

通販で洋服を買うときにあるあるなのが、「写真のイメージと違う…」というところです。

SANEI bd ONLINEの商品には、数多くの着用イメージや、商品の多角的な撮影写真が何枚もあり、イメージと実物の違いが極力小さくなるよう工夫がなされています。

また、感動したのが「アイテム詳細」欄にある「洗濯」についての記載。🧺
「洗濯機使用可能」とか、それだけでも記載があると親切だなーと思うところ、なんと「ネットに入れてください」「色物と分けてください」など、懇切丁寧に洗濯方法が書かれているのです。

「売れたら終わり」ではなく、使用後の取り扱いについても細かく記載してくれているなんて、ホスピタリティに溢れていますよね。また、購入する際の参考にもなります。

② 自分専用の試着室&クローゼットがある!

通販サイトで洋服を購入する際のもう一つの難点が、「購入後、いざ着てみたときにサイズが合わない…」問題ですよね。

SANEI bd ONLINEには、バーチャル試着室があります。
具体的には、自分の持っている洋服のサイズを自宅で採寸し、登録しておくと、その持っている洋服とサイト上の気になった洋服のサイズを比較してくれるのです。

下図の場合、画面右の「抜け襟プルオーバー」が手持ちの服ですね。
気になっている「コットンモダール天竺」(画面左)のMサイズを青線で重ねて表示しています。

※SANEI bd ONLINEより引用

わかりやすい。これなら「サイズが思ってたんとちがーう!」っていうのもなさそうです。
ちなみに、気に入った服はお気に入り登録して、後から一覧で参照することができます。

 

小物も充実でトータルコーデ❤

SANEI bd ONLINEはただの洋服屋さんでゃぁーございやせん。

トップス、ボトムス、ワンピースやコートのラインナップが豊富なのはもちろん、他にも
バッグやシューズ、ピアス・ネックレスなどのアクセサリー、さらには帽子や手袋、財布やポーチまで数多くのキラキラアイテム💎✨が揃っています。

本当に、見ているだけでときめいてしまいます。衝動買いはほどほどに…(自分に言ってます…)

 

ポイントは通販&実店舗どちらでも使える!

5つの各ブランドは、全国各地に実店舗🏬を持っています。
気になった商品が通販サイト上で在庫切れの場合、または実際にお店で見てみたい場合は、商品ページから取り扱いのある、自宅に近い店舗を検索できます。

通販サイトで購入しても、実店舗で購入しても、ポイントを貯めるガマ口は1つ5つすべてのブランドで、通販・店舗ともにポイントを共有できます。
※1ポイントは1円として利用可能です。

また、SANEI bd ONLINEでは「会員ステージ」制を導入しています。年間購入金額に応じて、ランクが上がり、それに伴い付与されるポイントの還元率も上がっていくというもの。
100円につき1ポイントから始まり、最高ランクになると100円につき8ポイントに!
これは、ヘビーユーザーになっちゃいそうです…

 

【携帯小説】女度が試される瞬間

「誰も私のおしゃれなんて気にしてないし…」なんて思っちゃってるあなた!!
意外と、あんな所や、こんなところで見られてます。むしろ、凝視されてます。
ここでは、「女度」が試されるケースを見てみましょう。

ケース① ~うっかり~

洋子は、壁掛けカレンダーを眺めていた。

「いよいよ、明日・・・」

明日は、アラサー限定のお見合いパーティー。
これまで一切、婚活らしいことをしてこなかった洋子だったが、友人の出産に感銘を受け、自分も子どもが欲しいと強く思うようになった。

どんな男性に出会えるのか、わくわくと、不安と、緊張が押し寄せる。

洋子はクローゼットにかかった新しいワンピースを鏡の前で合わせてみた。
今日はこれで4回目だ。
明日のために買った、清楚な印象を与える、純白のワンピース。

ひとりにやにやしていると、ツッコミを入れるようにジーパンの右ポケットが震える。

幼馴染・結衣からのメールだ。

【洋子、おはよー☀明日の披露宴、駅から一緒に行かない?】

「…えっ?」

洋子は再びカレンダーを確認した。洋子と結衣の共通の知人、千佳の披露宴があるのは、来週末のはずだ。

「披露宴は来週だよね?いいよ、一緒に行こう」

洋子が返信すると、1分もしないうちに結衣からの返事が来る。

【何言ってるの~💦披露宴は明日だよ!】

洋子は急いで招待状を確認した。
どうやら、一週間間違えていたようだ。
結衣に言われなければ、気が付かないところだった。

「危なかった…。結衣、ありがとう。一緒に行こう」

楽しみにしていた婚活パーティーだったが、千佳の結婚式より優先させるわけにはいかない。
洋子は、泣く泣く婚活パーティーの事務局へキャンセルの電話をした。

「高橋と申します…、明日のパーティーですが、友人の披露宴を一週間間違えていまして…。はい、キャンセルをお願いしたいのですが…。」

事務局の対応はとても親切だった。

『高橋様、ご連絡ありがとうございます。ただ、今からのキャンセルとなりますと、キャンセル料が発生してしまいます。もしよければ、途中参加も可能ですので、披露宴が終わられた後に参加されてはいかがですか?』

確かに、披露宴は19時終了、お見合いパーティーは19時開始。披露宴会場からパーティー会場まではそう遠くない。遅れても良いのであれば、参加できないこともない。
洋子は、二つ返事で了承した。
「では、そうさせていただきます。20時までには、行けるかと思います」

 

電話を切るなり、洋子はあることに気が付いた。

「…白のドレスは、披露宴には着ていけないな…」

 

どうしますか?

  ①これを機に、洋服の染色に挑戦する。
▼ ②あらゆるパーティーで活躍する一枚を登場させる。

 

💡ここでお助けアイテム!

JILL by JILL STUART
レイシーヘム ニットワンピース
¥ 15,200(税抜)

ニット素材でありながら、デコルテのレースが抜け感を演出しているので、秋から春にかけて着用できます。一枚持っておくと安心できるワンピース。

 

 

 

 

「これなら、披露宴でもパーティーでも使える!」

翌日、洋子はスキップで、予約した美容院へと向かっていった。
一週間後の予約のまま、日時変更していなかったことに気付くのは、美容院に着いてからのお話。

 

ケース②「なんか貸して」

「あ~あ、遅くなっちゃった…」
貴子が会社を出たとき、時刻はすでに22時を超えていた。

今日は自炊は無理だ。夕食はコンビニ弁当で済ませよう。

そう思いながら、無意識に携帯を開くと、
「着信7件」の文字が目に飛び込んできた。

「え、7件?」

発信者は7件とも、同じ職場の同期、由香からだった。
用事があるとかで、今日は早々に退社したはずだ。

貴子は急いでかけなおした。

「もしもし、由香?ごめん、電話出られなくて。どうした?」
『あー…貴子、仕事中ごめんね。突然だけど、今日泊めてくれないかなあ』

聞けば、同居している母親と喧嘩して家を飛び出したのは良いものの、行くあてがないというのだ。

貴子は、全く片付いていない自分の部屋を思い浮かべながらも、由香の懇願を跳ねのけることができなかった。

 

「ごめんね~貴子~」

手を振りながら小走りで駆け寄ってきた由香は、相変わらずおしゃれだ。
主張しすぎず、それでいて女らしいワンピースに、色の温度を合わせたアクセサリー。

自宅に到着すると、開口一番に由香が言った。

「お酒飲みたい」

普段晩酌をしない貴子に、缶ビールの買い置きはない。

「コンビニで買ってこようか」

すると由香は、
「私、買ってくる。貴子、なんか楽な服貸して~」

女子力の高いおしゃれOLに、何を貸せばいいのか?

 

どうしますか?

  ①中学生の時のジャージを貸す。
▼ ②さりげなく、女度の高いカジュアルな服を手渡す。

 

💡ここでお助けアイテム!

FREE’S MART
七分袖ウエストマークリブニットワンピース(ベージュ)
¥ 5,500(税抜)

 

体のラインを綺麗に出すシルエットながら、圧迫感がなく、動きやすい作り。
色はブラック、ベージュ、ブラウン、グリーンの4色。

 

 

 

由香は「動きやすくてかわいい!」と感激していた。
通販サイトを教えると、さっそく色違いを購入したようだった。

翌日、心配した由香の母から電話があり、
「お母さんと仲直りできた。ありがとう」と、早朝に自宅に帰っていった。

寝ぼけまなこの中、貸したワンピースを着たまま足早に玄関を出る由香の残像が見えた。

貴子は気のせいであることを願いながら、土曜の二度目の眠りを満喫していた。

 

ケース③山上くん

「あぁ~憂鬱だなぁ~…」

断れずに出席の返事をしてしまった、高校の同窓会。

夏美が高校生だった13年前は、陸上部に所属しており、我ながらナイスプロポーションを維持できていた。正直、男子にもなかなかモテた。

しかし、社会人になって運動をパタリとやめてしまったとたん、太った。
それはもう、太った。

大学生までは、男性受けの良さそうなファッションに気を遣ってきた夏美だったが、
社会人になってから、選ぶ洋服は決まって「着痩せして見える暗い色のコーデ」や「体型を隠せるマタニティ用」。
いつしかおしゃれを楽しむことを忘れてしまっていた。

夏美は、大学生の時に着ていた、10年近く前の「勝負服」をキャビネットから引っ張り出し、試しに来てみた。

当然、ファスナーなど上がるはずもない。

結局、縦ラインが入った、着やせして見えるベージュの無難なワンピースを着ていくことに決めた夏美は、3時間後に迫った同窓会を前に、ため息が止まらなかった。

同窓会には女子力むんむんの女の子たちが来る…。
気になっていた山上くんだって来るかもしれないのに…。

 

どうしますか?

  ①もうやけくそでピチピチの服を着てウケを狙いに行く
▼ ②小物で視線を散らす

 

💡ここでお助けアイテム!

NATURAL BEAUTY BASIC
メタルハンドルボストン
¥ 6,800(税抜)

「高見えボストンバッグ」でコーディネートをワンランクアップ!

 

PROPORTION BODY DRESSING
サークル3連ピアス
¥ 2,400(税抜)

個性的、かつ華やかな耳元を演出するアクセサリーで視線を集中させる

 

 

 

小物を身に着け、鏡の前に立った夏美は、いつもよりどことなく堂々としていた。

「山上くんに…今度こそ、アプロ―チしてみようかな」

 

到着したのは飯田橋の閑静な住宅街のなかにあるイタリアン。
今日はビュッフェ形式の貸し切りだ。

「夏美~!久しぶり!それ、どこで買ったの!?」
「懐かしいよね~、夏美、高校生の時陸上部の先輩にさあ…」

思い出話に花が咲く。かつてのキラキラ女子は、何年たってもキラキラしているんだなあ。
あれっ、同窓会、思いのほか楽しいかも。

そんな中、
「お~夏美、相変わらずキマってるなあ」

見知らぬ大柄の男性に話しかけられ、夏美は誰なのかどうしても思い出せなかったが、
「…あ~、久しぶり!」
と、話を合わせた。

ビュッフェに似合わない少年のような短パン、その上にどかんと乗っかった立派なお腹。
レストランに着ているのに、右手にはポテトチップスの袋を持ち、口の周りの不精髭に食べかすがこびりついている。なぜ?

「何年振りだろうなあ、なっつかしいなあ~。おれ卒業してからさ…」

謎の男性の話を適当に流しながら、夏美はフロアを見渡した。
(山上くん、ちょっと期待しちゃったけど、やっぱ来てないか…)

夏美は少しがっかりした気持ちになりながらも、ビュッフェを楽しみながら、3時間の同窓会を満喫し、帰路についた。

その短パン男性こそ「山上くん」であったことを、夏美は最後まで知ることはなかった。

 

 

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